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学会・論文発表

学会発表報告
論文発表報告

学会発表報告

Miwa Arakaki San Antonio Breast Cancer Symposium 平成28年12月 米国
タイトル :The feasibility of nurse intervention to improve and maintain the BMI of breast cancer survivors over 25 to appropriate levels.
Mutsuyo Takaesu San Antonio Breast Cancer Symposium 平成28年12月 米国
タイトル :Randomized trial of exercise intervention vs. usual care for breast cancer patients with aromatase inhibitor to prevent and improve the aromatase inhibitor induced arthralgia.
玉城 研太朗 大鵬薬品工業那覇講演 平成27年12月 那覇
タイトル :米国の乳腺診療と乳癌研究 −SABCSのお話も添えて−
Tamaki K, Komatsu A SanAntonio Breast Cancer Symposium 平成27年12月 米国
タイトル :Randomized trial of aromatherapy vs. conventional care for breast cancer patients during perioperative periods
玉城 研太朗 南城市健康づくり推進大会講演 平成27年11月 南城市
タイトル :乳がんってどんな病気 −世界最先端の乳がん診療から学ぶ沖縄の乳がん−
玉城 研太朗 中外製薬HER2陽性HR陽性転移再発乳癌講演 平成27年11月 東京
タイトル :HR陽性HER2陽性転移・再発乳癌を皆様と語る −様々なご意見に惑わされないように戦略を練るお話−
玉津 陽子 石垣市講演会 平成27年11月 石垣市
タイトル :離島に住む患者さんの乳がん治療について
玉城 研太朗 石垣市講演会 平成27年11月 石垣市
タイトル :乳がんってどんな病気 −乳がんと女性の健康のお話−
玉城 研太朗 琉球大学講演会 平成27年11月 西原町
タイトル :がんの基礎研究、臨床研究、トランスレ−ショナルリサ−チ −沖縄から世界へどのような研究を発信していくか−
玉城 研太朗 Chugai Web Seminar 平成27年11月 那覇
タイトル :HER2陽性乳癌のOverviewと明るい未来へのお話
玉城 研太朗 那覇市医師会講演 平成27年11月 那覇
タイトル :夢と希望に満ち溢れた沖縄を目指して −Stanford・シリコンバレ−の医療と沖縄の未来像−
新垣 美羽 那覇西クリニック患者サロン 平成27年11月 那覇西クリニックまかび
タイトル :臨床研究について
玉城 研太朗 第53回日本癌治療学会スポンサ−ドシンポジウム 平成27年10月 京都
タイトル :The Challenge to OVERCOME HER2 positive Brain Metastasis
玉城 研太朗 アストラゼネカ那覇講演 平成27年10月 那覇
タイトル :Stanford式乳癌診療と乳癌研究 −From Okinawa to the World−
上原 協 第25回日本乳癌検診学会 平成27年10月 つくば
タイトル :当院におけるステレオガイド下吸引式針生検の検討
西里 久美 第25回日本乳癌検診学会 平成27年10月 つくば
タイトル :当院における腫瘍径5〜10mm の乳癌手術症例についての検討
Kentaro Tamaki Stanford University講演 平成27年9月 カリフォルニア
タイトル :ITAFs study in Okinawa −What will we collaborate between Stanford and Okinawa Japanese group−
Kentaro Tamaki Chugai Stanford講演会 平成27年8月 カリフォルニア
タイトル :Stanford Breast Clinic The differentiation between Japanese system and the USA system
山城 和子 第23回日本乳癌学会 平成27年7月 東京
タイトル :Hurria包括的老年医学的評価スコアと当院での化学療法有害事象発現の相関性調査
上原 協 第23回日本乳癌学会 平成27年7月 東京
タイトル :乳癌初期治療後に妊娠・出産が可能であった症例の検討
鎌田 義彦 第23回日本乳癌学会 平成27年7月 東京
タイトル :沖縄県の乳癌患者におけるBRCA1/2 病的遺伝子保有リスク評価のMyriad表とKOHCal との比較検討
新垣 美羽 エ−ザイ株式会社 MR研修会 平成27年5月 沖縄
タイトル :オンコロジ−領域におけるCRCの役割
新垣 美羽 中外製薬株式会社 社内研修会 平成27年3月 沖縄
タイトル :那覇西クリニックにおけるCRC業務について
Kentaro Tamaki Stanford University講演 平成27年3月 カリフォルニア
タイトル :Possible targeted delivery of Vasohibin−1 to cancer tissues toward suppression of intratumoral angiogenesis
玉城 研太朗 AVASTIN on Breast Cancer in Nagasaki 平成27年2月 長崎
タイトル :血管新生は面白い:AVASTINはやっぱりいいお薬です
玉城 研太朗 Meet the expert, 産業医科大学病院 平成27年2月 福岡
タイトル :乳腺領域における血管新生のメカニズム −BiologyとEvidenceの狭間でAVASTINの魅力を考える−
玉城 研太朗 中外TV講座 平成27年1月 那覇
タイトル :抗血管新生阻害剤の生物学的特性とEvidenceを知ること、正しく使うことの重要性

平成26年

Kentaro Tamaki Stanford University講演 平成26年12月 カリフォルニア
タイトル :Nahanishi Clinic Okinawa−Tohoku University Collaborative Studies
玉城 研太朗 北東北Breast Cancer Symposium 平成26年11月 弘前
タイトル :Tumor microenvironmentにおけるangiogenic biologyとanti−angiogenic therapyの行く末
玉城 研太朗 第1回沖縄県生活習慣病とがんの研究会 平成26年11月 那覇
タイトル :がん治療医の立場から生活習慣病を考える
玉城 研太朗 中外製薬秋田講演 平成26年11月 秋田
タイトル :逆風に立ち向かう抗血管新生阻害療法 −メカニズムを考えたAVASTINの魅力−
松崎 房枝 第24回日本乳癌検診学会 平成26年11月 前橋
タイトル :Mammogram Examinationからみたtumor Hardnessの研究
玉城 研太朗 第24回日本乳癌検診学会 平成26年11月 前橋
タイトル :検診発見乳癌と自覚発見乳癌のbiology −多くの方にメリットのある検診システムを科学的に考える−
上原 協 第24回日本乳癌検診学会 平成26年11月 前橋
タイトル :当院における妊娠関連乳癌に関する検討
玉城 研太朗 BCFM Tokyo 平成26年10月 東京
タイトル :Intratumoral heterogeneity and tumor microenvironment in breast cancer
玉城 研太朗 Breast Cancer Seminar, 福岡大学 平成26年10月 福岡
タイトル :Angiogenesis biologyとtumor microenvironment: そして乳腺疾患における抗血管新生阻害剤AVASTINの魅力
玉城 研太朗 がん診療拠点病院研修会:琉球大学 平成26年10月 西原町
タイトル :乳がんに対する早期診断のための研修会
玉城 研太朗 南城市講演会 平成26年10月 南城市
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話
玉城 研太朗 乳がん治療マネ−ジメントセミナ− 平成26年10月 久留米
タイトル :環境問題とインフラ整備を科学する −腫瘍環境における血管新生阻害療法のお話−
玉城 研太朗 青森県南乳腺疾患フォ−ラム 平成26年9月 八戸
タイトル :乳癌を四方八方科学する −世界を知り世界に発信する熱い気持ち−
玉城 研太朗 那覇西クリニックひまわりの会講演 平成26年9月 那覇
タイトル :沖縄から世界へ最先端の乳腺診療を 世界一の那覇西クリニック
玉城 研太朗 第一回沖縄県適正医療研究会・討論会 平成26年9月 那覇
タイトル :沖縄県乳癌死亡減少に向けた課題 乳腺診療医師にどのように啓発をすべきか
Miwa Arakaki 第52回日本癌治療学会 平成26年8月 東京
タイトル :Risk estimates for deleterious BRCA1/2 mutation in an Okinawan population using the HOHcal table v.s. the Myriad table
玉城 研太朗 大鵬薬品那覇講演 平成26年8月 那覇
タイトル :我々が立ち向かう環境問題とインフラ整備について −乳癌のお話です−
玉城 研太朗 癌治療と妊孕性に関するネットワ−ク構築のための準備委員会 平成26年7月 那覇
タイトル :沖縄県がんと生殖医療ネットワ−ク構築に向けて −乳癌診療からのアプロ−チ−
玉城 研太朗 第22回日本乳癌学会ランチョンセミナ− 平成26年7月 大阪
タイトル :乳癌内分泌療法の今昔物語 〜先人の教えから未来の懸け橋へ〜
玉城 研太朗 第22回日本乳癌学会 平成26年7月 大阪
タイトル :沖縄県における生活習慣の変遷と乳癌発症リスクの研究
小松 亜紀子 第22回日本乳癌学会 平成26年7月 大阪
タイトル :乳がん周術期患者の睡眠障害と不安にアロマテラピ−有効性を検討するランダム化比較試験
上原 協 第22回日本乳癌学会 平成26年7月 大阪
タイトル :長期術後内分泌療法における臨床病理学的検討
鎌田 義彦 第22回日本乳癌学会 平成26年7月 大阪
タイトル :当院における術後(前)トラスツズマブの使用成績
玉城 研太朗 AVASTIN on Breast Cancer in諫早 平成26年6月 諫早
タイトル :乳癌:魅惑の血管新生の世界とAVASTINの働き
玉城 研太朗 中部地区ハラヴェン講演会 平成26年6月 沖縄市
タイトル :ハラヴェンの科学と臨床 −肥満の研究・看護研究・OBOMの話−
玉城 研太朗 日本生命講演 平成26年6月 沖縄市
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話
嘉数 ひとみ 乳癌薬物療法学術講演会 平成26年6月 札幌
タイトル :乳癌AVASTIN療法における看護師の工夫
玉城 研太朗 乳癌薬物療法学術講演会 平成26年6月 札幌
タイトル :Angiogenesisを中心とした分子標的治療のmechanism 〜臨床から分子標的薬の科学を読み解く事ができるか〜
玉城 研太朗 沖縄県医師会医学会 平成26年6月 那覇
タイトル :沖縄の乳癌死亡減少に向けた対策
玉城 研太朗 沖縄県立看護大学講義 平成26年5月 那覇
タイトル :実践がん看護特論I −乳癌を中心とした癌科学−
玉城 研太朗 日本生命講演 平成26年5月 那覇
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話
玉城 研太朗 沖縄県臨床検査技師講演 平成26年4月 那覇
タイトル :HER2陽性乳癌の臨床 −HER2検査の精度管理は患者さんの予後を左右する−
玉城 研太朗 乳がん検診診断会議 平成26年4月 那覇
タイトル :那覇市医師会乳がん検診診断会議 −乳がん検診精度管理向上のための診断会議の立ち上げ−
玉城 研太朗 中外製薬福岡講演 平成26年4月 福岡
タイトル :進行再発乳癌におけるAVASTINの役割 −Vacular biologyとanti−angiogenic therapy−
玉城 研太朗 西表島講演会 平成26年3月 竹富町
タイトル :早期発見で怖くない!乳がんについてもっと知ろう! 〜私や家族のために いま出きること〜
玉城 研太朗 中部保健所講演 平成26年3月 沖縄市
タイトル :乳がん予防と早期発見について −沖縄の女性の健康と乳がんのお話−
玉城 研太朗 武田薬品講演 平成26年3月 那覇
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話
玉城 研太朗 日本乳癌学会東北地方会ランチョンセミナー 平成26年3月 仙台
タイトル :乳腺領域におけるハラヴェンのトピックス −Eribulin biologyを考える−
玉城 研太朗 日本生命宮古島講演会 平成26年3月 宮古島市
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話
玉城 研太朗 日本乳癌画像研究会シンポジウム 平成26年3月 香川
タイトル :Biology・carcinogenesisから見た非浸潤性乳管癌 −基礎・臨床・画像診断−
玉城 研太朗 琉球新報女性サロン 平成26年3月 那覇市
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話
玉城 研太朗 中部福祉保健所講演会 平成26年3月 沖縄市
タイトル :乳がん予防と早期発見について −沖縄の女性の健康と乳がんのお話−
玉城 研太朗 福岡講演会 平成26年3月 福岡
タイトル :進行再発乳癌にいけるAVASTINの役割 −Vascular biologyとanti-angiogenic therapy−
玉城 研太朗 竹富町講演会 平成26年3月 竹富町
タイトル :早期発見で怖くない!乳がんについてもっと知ろう! 〜私や家族のために いまできること〜
玉城 研太朗 沖縄県外科会沖縄県外科会 平成26年2月 沖縄
タイトル :沖縄県における生活習慣病と乳癌発症のリスク研究
玉城 研太朗 KBCCC 平成26年2月 京都
タイトル :The correlation between Body Mass Index (BMI) and breast cancer both premenopausal and menopausal women in Okinawa.
玉城 研太朗 日本生命石垣市講演会 平成26年2月 石垣市
タイトル :沖縄の女性の健康と乳がんのお話

平成25年

玉城 研太朗 サンアントニオ報告会 講演 平成25年12月 福岡
タイトル :SABCS2013を振り返って
玉城 研太朗 SABCS2013現地講演会 講演 平成25年12月 SanAntonio
タイトル :SABCS2013 Topics
新垣 美羽 SABCS2013 平成25年12月 SanAntonio
タイトル :The correlation between Myriad Genetic Laboratories, Inc. Mutation Prevalence Table and clinicopathological characteristics of breast cancer patients in Okinawa
玉城 研太朗 SABCS2013 平成25年12月 SanAntonio
タイトル :The correlation between Body Mass Index (BMI) and breast cancer both premenopausal and menopausal women in Okinawa
玉城 研太朗 SABCS2013 平成25年12月 SanAntonio
タイトル :A non-invasive modality the US virtual touch tissue quantification (VTTQ) for evaluation of breast cancer
玉城 研太朗 名古屋講演会 講演 平成25年11月 名古屋
タイトル :進行再発乳癌におけるAVASTINの役割
玉城 研太朗 第23回日本乳癌検診学会学術総会 平成25年11月 東京
プレジデンシャルシンポジウム:臨床現場から見た乳がん検診ガイドラインの利点・欠点
上原 協 第23回日本乳癌検診学会学術総会 平成25年11月 東京
タイトル :マンモグラフィ読影精度管理における院内見直し読影への取り組みについて
玉城 研太朗 第13回大分乳腺診断カンファレンス 講演 平成25年10月 大分
タイトル :乳腺病変におけるKi67のよもやま話
新垣 美羽 第27回沖縄乳癌研究会 平成25年8月 沖縄県
タイトル :骨転移治療薬選択に影響する要因解析と薬剤の患者報告臨床的有用性比較
玉城 研太朗 第21回日本乳癌学会学術総会 平成25年6月 浜松
タイトル :日本乳癌学会研究奨励賞受賞講演 【動画はコチラから
玉城 研太朗 第21回日本乳癌学会学術総会 平成25年6月 浜松
タイトル :Virtual Touch Tissue Quantification(VTTQ)の生物学的特性評価における多施設共同研究
上原 協 第21回日本乳癌学会学術総会 平成25年6月 浜松
タイトル :人口トレンドからみた乳癌罹患の予測と検診対策
玉城 研太朗 沖縄県医師会医学会 平成25年6月 那覇
タイトル :A non-invasive modality with potential for evaluation of breast cancerpathology: The usefulness of the US Virtual Touch Tissue Quantification(VTTQ) for breast tissue.
上原 協 沖縄県医師会医学会 平成25年6月 那覇
タイトル :乳癌術後内分泌療法における長期投与例の検討
新垣 美羽 第21回日本感情心理学会 平成25年5月 東北大学
タイトル :親密な他者に対する攻撃行動が生じるメカニズムの検討
玉城 研太朗 St.Gallen 2013 平成25年3月 スイス
タイトル :Analysis of clinically relevant values of Ki-67 labeling index in Japanese breast cancer patients.
玉城 研太朗 St.Gallen 2013 平成25年3月 スイス
タイトル :The correlation between mammographic findings and the corresponding histopathology.
玉城 研太朗 日本乳癌学会九州地方会 平成25年3月 長崎
タイトル :Challenge to reduce breast cancer mortality: Consensus of the 1st OkinawaBreast Oncology Meeting.
玉城 研太朗 Breast Cancer Overview Map Meeting 2013 平成25年1月 東京
タイトル :臨床的意義のあるTNBCの細分化は可能か?

平成24年

玉城 研太朗 Kyusyu Breast Cancer Symposium 2012 平成24年12月 福岡
タイトル :San Antonio Breast Cancer Symposium Topics HER2 positive breast cancer
上原 協 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :プレジデンシャルシンポジウム 地方におけるより良い乳癌検診をめざして 〜現状と課題について〜
古見 美也子 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :Ki67発現量の差による浸潤性乳管癌の超音波画像の比較
泉川 千乃 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :subtype別の乳癌超音波画像の比較検討
比嘉 諭子 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :若年者乳癌の超音波所見の検討
源河 留美 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :MMG追加撮影にてカテゴリー3と判断された症例の検討
鎌田 義彦 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :遺伝性乳がん卵巣がん (HBOC) 遺伝子検査に関するアンケートの結果についての報告
玉城 研太朗 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル :おきなわのすみずみまで乳がん検診を−沖縄県乳がん検診受診啓発運動−
松崎 房枝 第22回日本乳癌検診学会学術総会 平成24年11月 沖縄
タイトル : 破裂を来したと思われる乳房内のう胞性病変の1例
玉城 研太朗 SABCS2012 平成24年12月 SanAntonio
タイトル : A newly angiogenic biomarker Vasohibin-1 in ductal carcinoma in situ of the breast
鎌田 義彦 第20回日本乳癌学会 平成24年6月 熊本
タイトル : 術前化学療法施行症例におけるOSNA法によるセンチネルリンパ節生検の有効性の検討
上原 協 第20回日本乳癌学会 平成24年6月 熊本
タイトル : AI剤(アロマターゼ阻害薬)投与とBMI (mody mass index)指数等に関する検討
玉城 研太朗 第20回日本乳癌学会 平成24年6月 熊本
タイトル : The correlation between MDCT findings and the corresponding histopathology
玉城 研太朗 第20回日本乳癌学会 平成24年6月 熊本
タイトル : 日本人乳癌におけるluminal typeの病理組織学的評価方法と臨床応用:Ki-67の標準化に向けた多施設共同研究
玉城 研太朗 日本乳癌学会九州地方会 平成24年3月 福岡
タイトル : Ki-67 labeling indexのbiologyを考える −ER陽性、HER2陰性、Stage Iの転移再発症例の経験をふまえてー
玉城 研太朗 沖縄外科会 平成24年2月 那覇
タイトル : 乳癌StageIV、転移再発症例の治療戦略の変遷と年代別治療効果
玉城 研太朗 乳癌検診受診啓蒙講演会 平成24年1月 識名
タイトル : 沖縄県の乳がん検診受診率向上に向けた勉強会
大城 周子 第2回 遺伝性乳がん卵巣がん(HBOC)セミナー 平成24年1月

平成23年

玉城 研太朗 第113回 沖縄県医師会医学会 平成23年12月 那覇
タイトル : 乳腺疾患におけるMDCT画像所見の研究 −CT画像所見から乳癌biologyを読み解くことができるか−
玉城 研太朗 沖縄県がん化学療法看護勉強会 講演 平成23年12月 宜野湾
タイトル : 乳腺領域における癌治療の歴史とこれから −乳癌バイオロジーから見た乳癌Careに対するアプローチ−
玉城 研太朗 第21回 日本乳癌検診学会総会 講演 平成23年10月 岡山
タイトル : 乳房超音波検査の精度管理 −J-START事務局からの提言−
玉城 研太朗 乳癌研究会 講演 平成23年9月 仙台
タイトル : 乳癌の臨床
玉城 研太朗 第19回 日本乳癌学会学術総会 講演 平成23年9月 仙台
タイトル : 乳腺画像診断の未来像 −生物学的現象を背景とした画像診断法の確立−
玉城 研太朗 沖縄乳腺疾患懇話会 講演 平成23年8月 那覇
タイトル : 生物学的・病理組織学的病態を背景とした画像診断法の確立 −マンモグラフィ画像所見から腫瘍特性を考える−
玉城 研太朗 沖縄県医師会医学会 平成23年6月
タイトル : 乳癌に対するラジオ波焼灼法の成績
玉城 研太朗 St.Gallen2011 平成23年3月 St. Gallen,
Switzerland
タイトル : Vasohibin as a potential negative feedback regulator and a newly identified biomarker of angiogenesis in human breast carcinoma.
タイトル : A new mammographic classification: As a potential predictor of breast disorders for Asian women
玉城 研太朗 ジェムザール研究会 平成23年2月 仙台
タイトル : 転移・再発乳癌に対するジェムザール使用症例を振り返る
玉城 研太朗 日本画像研究会 シンポジウム 平成23年2月 東京
タイトル : 生物学的・病理組織学的根拠に基づいた画像診断法 −良悪性鑑別のピットフォール−
玉城 研太朗 りんりんの会 講演 平成23年1月 大崎、宮城
タイトル : 乳癌最新情報とちょっとしたこばなし
上原 協 第113回 沖縄県医師会医学会 平成23年12月 那覇
タイトル : 当院における癌終末期の入院治療・緩和ケアについて
上原 協 第21回 日本乳癌検診学会総会 平成23年10月 岡山
タイトル : 「女性特有のがん検診対策事業」における乳がん検診に関する検討
鎌田 義彦 第21回 日本乳癌検診学会総会 平成23年10月 岡山
タイトル : ピンクリボン運動の有効性に関するアンケート調査
親川 美香 第21回 日本乳癌検診学会 平成23年10月 岡山
タイトル : ピンクリボン運動の有効性に関するアンケート調査
玉城 信光 第19回 日本乳癌学会学術総会 平成23年9月 仙台
タイトル : 乳房温存術の際に乳頭・乳輪温存はどこまで可能か
上原 協 第19回 日本乳癌学会学術総会 平成23年9月 仙台
タイトル : 乳癌薬物治療における肝炎ウイルスの影響に関する検討
安谷屋 真由美 第14回 家族性腫瘍セミナー 平成23年
嘉数 ひとみ B-SAN 平成23年
タイトル : 『当院での患者サポート体制において』
松竹 美香 第20回 日本乳癌検診学会 平成22年11月 福岡
タイトル : 10mm未満の乳癌の超音波所見の検討
玉城 信光 沖縄県医師会医学会 平成22年6月
タイトル : 術前化学療法の効果
玉城 信光 乳癌学会九州地方会 平成22年3月
タイトル : エンドキサンの投与はどこまで安全か
國場 悦子 第19回 乳癌検診学会 平成21年
タイトル : 乳癌術後治療による骨塩量の変化と予後に関する検討
田中 麻梨沙 第18回 日本乳癌検診学会 平成20年12月 名古屋
タイトル : 粘液癌と良性腫瘤との超音波画像上での鑑別点について
源河 留美 第17回 乳癌検診学会 平成19年
タイトル : マンモグラフィにおけるdense breast:乳癌発症の危険因子として
渡慶次 祥子 第15回 日本乳癌検診学会 平成17年
タイトル : S/F(アナログ)・デジタルにおけるカテゴリー分類の検討
長嶺 信治 第97回 沖縄県医師会医学会 平成15年6月 沖縄
タイトル : CTによる乳癌進展範囲の診断
乳房温存手術の際に癌がどこまで伸びているかを3次元CTで検査をしている。
宮良 球一郎 第97回 沖縄県医師会医学会 平成15年6月 沖縄
タイトル : 術前化学療法で非触知となった進行乳癌症例の検討
重川 崇 第97回 沖縄県医師会医学会 平成15年6月 沖縄
タイトル : 卵巣腫瘍由来と思われるエストロゲン高値を示した乳癌の1例
宮良 球一郎 第11回 日本乳癌学会 平成15年6月 新潟
タイトル : 術前化学療法(NAC)におけるEpirubicin(E)/Docetaxel(T)weekly投与法
玉城 信光 第11回 日本乳癌学会 平成15年6月 新潟
タイトル : 局所及び局所リンパ節再発の治療
玉城 信光 第96回 沖縄県医師会医学会 平成14年12月 沖縄
タイトル : 開業医が楽しく診療、宣伝する工夫
他の医療機関と共通の広報誌をつくったり、札幌の乳腺専門のクリニックとスタッフを交換して技術の交流などを行っている。また学会にスタッフも出席し最新の技術の習得に努めている。
玉城 信光 第64回 日本臨床外科学会 平成14年11月 東京
タイトル : CEF後タキソテールウィークリー療法でCRの得られた肝転移症例
多発肝転移と骨転移のある症例にCEF療法10回施行でほぼ完治に近い状況になり、その後タキソテールの少量を維持療法として投与したところ1年以上再発が出てこない症例を経験したので報告した。
宮良 球一郎 第10回 日本乳癌学会 平成14年7月 名古屋
タイトル : 乳癌早期発見やEBM浸透実践のため地方での取り組み
玉城 信光 第10回 日本乳癌学会 平成14年7月 名古屋
タイトル : 乳癌治療における経口抗癌剤の位置
経口抗癌剤も有効な効果があり、その使用方法を検討した。